【フーリガン編 No.20】タイヤの装着(Continental Double Fighter Ⅲ)
海外サイトにて注文していたタイヤ、コンチネンタルのダブルファイター3が届きました。
こちらは日本国内での販売が無いため、なかなかにマイナーなタイヤです。
こちらは日本国内での販売が無いため、なかなかにマイナーなタイヤです。
センタースリックのMTB用タイヤですが、現在のグラベルタイヤのトレンドど真ん中って感じのトレッドパターンです。
サイドのロゴは濃いめのイエローのブランドロゴに、シルバーの商品名の2色使いで中々良い。
左:ダブルファイター 右:パワーブロック
ところが、太さがパワーブロック1.6に対して、ダブルファイターは1.75と若干太くなっているのですが、サイドノブがあるからなのか予想以上に太くなってしまいました。
これではビリーボンカーズ(20x2.0)の時と変わらない。またギリアウト?
先輩のフーリガンロード(台湾製フレーム)が羨ましい。
リムも含めて黒が多いので、見た目は走りが重そうに感じます。
ここに来てまたサイドスキンが恋しくなってきましたが、皆様はどう感じるでしょうか?
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